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APS/生産スケジューラ[PlanWizard]は、特許(特許第3526516号、特許第4348333号)により保護されております。
テーブルウィンドウ

マスター等のデータの入力は、テーブルウィンドウより行い、自社独自開発のオブジェクト指向型リレーショナルデータベースへ
登録されます。テーブルウィンドウはExcelライクなコピー&ペーストは勿論、参照入力、リンク情報表示等の多彩な機能を搭載
しています。(操作はすべてのテーブルウィンドウで共通です。)

参照入力(ドロップダウンリスト)

参照入力後、関連項目自動入力

(例:製品名称を参照入力すると製品コード、単位が自動入力されます。)

フィールドが数値、時間、日時の場合

=:入力したデータと全く等しいものを検索
≦:入力したデータ以上のものを検索
≧:入力したデータ以下のものを検索
≠:入力したデータと等しくないものを検索
無:入力したデータを無視します
(このフィールドを条件検索に用いない場合に選択)

レコード検索・抽出

上記以外の場合

等:入力した文字と全く等しいものを検索
始:入力した文字から始まるものを検索
終:入力した文字で終わるものを検索
含:入力した文字を含んでいるものを検索
無:入力した文字を無視します
(このフィールドを条件検索に用いない場合に選択)

テーブル中の大量のデータから、指定した条件に一致するデータを瞬時に検索・抽出ができます。
様々な条件で検索・抽出を行うことができます。

バリデーションチェック機能

データの整合性を保つことは、システムダウンや様々なトラブルを回避する意味で、非常に重要です。
バリデーションチェック機能により、論理的不整合も簡単にチェックでき、システムの安定稼動をサポートします。
各マスターやリストに登録した内容の整合性をチェックします。
単純な設定漏れだけではなく、一見しただけでは分かりづらい、
設定の論理的な誤りの場合もエラーとして検出し、内容を詳細
に表示します。

フィールド名称カスタマイズ

全てのテーブル(マスター等)の全ての項目(フィールド)名称を、ユーザーが自由に設定できます。
各設定項目名称をユーザー独自の名称に合わせて自由に変更することが可能ですので、システムが企業・工場になじみやすく、
導入および運用をより円滑に行えます。各種関連ダイアログボックスの名称も連動して変更されます。

フィールド表示設定機能

全てのテーブル(マスター等)の全ての項目(フィールド)の表示・非表示、表示幅等をユーザーが自由に設定可能です。
各種関連ダイアログボックスのフィールドの表示も連動して変更されます。

フィールド並び順設定機能

全てのテーブル(マスター等)の全ての項目(フィールド)の並び順を、ユーザーが自由に設定できます。
各種関連ダイアログボックスのフィールドの並び順も変更されます。
株式会社ウィザードシステム研究所

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